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ニンジン豚丼。数日前のレバーの煮込みについてきた既製品のタレが良い感じなので、そのタレに豚肉とニンジンを入れて煮た。それを食べたのが昨日でその残りをかけた。このこってりしたタレの感じは、水飴あたりを入れてるのだろうか。

残り物の汁をのせたソバ。カツオブシで満たしてみた。ソバツユを業務スーパーのものからCGCグループのものに変えたらきゅうにうまくなった。

焼いたパンに砂糖をつける。たいへんに粗末なものである。ブルースブラザースを思い出した(兄のほうの好物がただの白いパン。弟はコーラ)

海苔とカツオブシのお茶漬け。変化を付けようと鶏ガラだしを入れたがカツオダシのほうが良かったな。DLサイトの名物お歳暮の『へべれけタンブラー』が泣かせる。

ミートソース2連発。実はこの前にも一回食ってるから3連発である。恐ろしい。これではたたりの人間ミートソースになってしまう。安いミートソースはニンジンが多い。

焼いたパン!めずらしい。しかも、牛乳にリンゴまで付いていて、これではアンアンのような生活ではないか。アンアンは違うのかな。しかし、左のかつおぶしの粉にマヨネーズと蕎麦ツユをかけたものが一気にアンアン的なものからガロの世界に引きずり込む。ブラックホールのようである。

肉団子のトマト煮込みご飯。囚人がこんなのを食っている気がする。ケチャップを入れるとチープさが増すな。

豪華総菜。自分で作らないものはうまい。パルケのチキンの南蛮焼きかなんか。

レバーどんぶり。前日のレバーの煮物の残りをご飯にかけたもの。健康には良さそうだ。

ちょこんとしたところが、なかなかかわいい。マヨネーズ高菜漬けご飯。森の小人のようである。

くちゃくちゃしたものの残り。リンゴと小麦粉を練ってオーブンで焼いたもの。こんなにたくさん作らなくても良かったようだ。二食分くらいになった。

ほとんど変わらない。ザーサイと煮た白菜と海苔とカツオダシをご飯に乗せてお湯をかけたもの。だと思う。

海苔白菜ご飯。なんだろうか。たぶん白菜の汁物の残りをかけたものに海苔を入れたのだろうか。すでに記憶にない。

おでんご飯。いかにも殺風景なものである。飢餓で荒廃した江戸時代の農村をほうふつとさせる。この練り物はうまい。

とくになんだということはないが、前日の残りのタラの汁物とごはん。すでにタラはなく豆腐と野菜だけだった。

豪華カツ丼。スーパーツカサの偉大なカツ丼である。398円。ここは親子丼ぶりとカツ丼が、なぜか外見が似ているので注意が必要だ。前に間違った。うまい時間に行くと半額になる。

バッタのようなドンブリ。もっとおもしろくなるかとおもったら、そうでもないな。イワシの味噌煮の缶詰はたまに食うとうまいものである。80円だった。

いかにも適当な感じが漂って来る鮭のムニエルの残りのスパゲティ。イタリア料理である。ムニエルの皿を洗わないで、そのまま麺を乗せるというエコロジーな逸品。地球にやさしい。

モヤシ炒めソーメン。おなじみな感じ。前日のモヤシとソーセージ炒めの残りのモヤシだけをソーメンに乗せる。

カツオブシとシチューの豪華二色どんぶり。二色もあるんだから、豪華に決まっている。前日の残り物のコーンシチュー(黄色)とソバツユをかけたカツオブシ(茶色)。カラフルな万国旗をほうふつとさせる世界平和の象徴。マザーテレサなら大喜び。

ドンキで買ったカレー。68円である。安い! 今までドンキが近くにあったことがなかったので、入ったのが、これが二回目である。

なかなか汚い。千切りキャベツとワカメのソーメン。ザルに千切りキャベツを入れて、そこに茹でたソーメンを入れてお湯を切って、キャベツをしんなりさせるという巧みの技を駆使した。木戸修をほうふつとさせる技巧派ソーメン。

前日の汁物の残りに乾燥ワカメを入れたのを、冷や飯にかけた。それとザーサイ。1キロ買って来たホールのザーサイだが、けっこうなテンポで減って来た。

ザーサイ海苔ソーメン。同じ材料がローティーションで現れるな。