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朝食。昨日のハヤシの残り。そういえば,大晦日か。嫁の実家のおせちが来る予定。

今日の夕食。ビーフシチューと見せかけてハヤシ! しかも、なにも考えてなかったが、珍しくちゃんと牛肉のハヤシである。味はちょっと薄かった。

夜食。ようやくなくなったおでんのダイコンと煮たサツマイモ。サツマイモが妙にうまい。毎日食うと辛そうだがたまに食うととてもうまい。

夜食。まだ残っているいつのものだという感じの化石級のおでんとチカの南蛮漬けをご飯に乗せたもの。特に言いたいことはないな。

うるわしの深夜ご飯

ワカメとキャベツ。とてもクリスマスらしい豪勢な料理である。トナカイが食いそう。

かき揚げ丼の残りの、かき揚げの入ってない部分をご飯にのせたもの。

生ゴミ。これはひどい。腹を壊さないか心配だったが消化した。ほんとうに生ゴミの味がした。なぜか入っているわけがない数日前のサンマの開きの味が混ざって感じられたのはなぜだろう。

メインが魚なので、もう一品が具の多い味噌汁。豆腐や野菜やワカメ。

夜食。寝たのは朝の7時〜8時くらい。ビーフシチューのような物の残りをご飯に乗せる。ついでにケチャップをかけて、嫌な気分にさせる。

いや、これも方向性は違うが見た目にこだわってるとは言えよう。夜食。三角チーズと梅干しというあまり合わせない組み合わせ。グローバル化する世界の象徴である。

鳥団子のちゃんこ鍋のようなものの残りとすりごま。同じアイテムが果てしなく続くことが多いが、今はすりごまがそうなっているようだ。100均で購入のくせになかなかなくならない。

ご飯に100均のすりごまとカツオブシをかけたもの。僧侶が食いそう。

なっとう。チューブの練りカラシも特別にトッピング。たまに食うとうまい。

銀杏カレーと生卵カレー。豪華二本立て。銀杏を乗せて食べてたら、生卵を思い出して乗せたという魅惑の一品。

白菜などを煮てから炒めた。最初、手抜きをして銀杏と茹でたら、銀杏の臭いニオイが移ってしまった。しかたないので、胡椒などを効かせて炒めてごまかす。温野菜サラダにする予定だった。

味噌汁。豆腐と長ネギ。美味しいです。

片栗粉をまぶした鶏肉とタマネギを炒めたもの。鶏肉ばかりだ。卵を生みたくなる。

夜食。同じく貰い物の漬け物とチーズ。ケチャップをかけたので、これはイタリア料理である。

朝食。梅干しご飯と春菊の味噌汁。とても淡白なものである。

食ったもの。ひき肉とニラとキノコの炒め物。片栗粉で中華風に。まあ、普通に美味しい。

朝食。冷や飯に前日の残り物のポークボーンシチューを乗せたもの。ポークボーンシチューなんて聞いたことがないな。いや、これでは豚骨か。軟骨はなんと訳せば良いのか。

翌日も寝る前に重いものを食う。こっちは次の日に打ち合わせがあるのだが、そういう時にかぎって、目がさえて、かつ腹が減って寝付けない。そこでまたもや、スーパーに繰り出して買い物。こんなに連日スーパーに行くとはスーパーマンと呼ばれてもおかしくはないな。大盛りのインスタント焼きそばとタラコおにぎり。発見が一つあった。この24時間スーパーは朝の7時頃に商品の入れ替えしているようだ。おかげで、総菜類が少なかった。

こっちは妙にうまかった。寝ないで早朝5時くらいから働きはじめ昼の1時くらいにちょっとスーパーの総菜で景気を付けてから寝ようと思い、酢豚を買って来た。それをご飯に乗せたもの。この酢豚は一人前以上あるな。食いごたえあり。

これは自信を持ってひどい。夜食。冷や飯に梅干し。そこにざんしんにもマヨネーズ。さらにとどめで胡麻油。