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なにかドロドロとしたもの。二日前の鳥のスープの残りを冷蔵庫に入れたら冷えて固体化したものと玉ねぎの酢漬けとカクテキ。それらをご飯に乗せた。

パンにハムとチェダーチーズを乗せてマヨネーズをかけたもの。ハムとチーズの順番が違っている。

今日の朝食。冷蔵庫に入れていた一週間前の食パンを焼いてトマトケチャップをかけてチェダーチーズとハムを乗せたもの。イギリス人が好きそう。

お昼ご飯。『カレーおからをご飯に乗せたもの』 温めないでそのまま食うあたり日常的である。それと玉ねぎとキューリの酢の物。カクテキ。

冷蔵庫に入っていた食パンを軽く焼いてトマトケチャップ。その上にチェダーチーズのスライスとハム。なかなかいいチーズだ。

朝食の報告。『鰹節と大葉をかけたご飯と油揚げとナスの味噌汁の残り物』 今日もヘルシーだ。

サバの味噌煮缶詰うどん。ワイルドな感じ。うどんにカツオブシ、昨日の残りのナスの味噌汁、サバの味噌煮缶をかけた。

なかなか得点の高い不味そう飯。茹でたうどんにツナ缶。マヨネーズ、唐辛子、醤油をかけた。そばつゆの方がよかったかもしれない。

納豆ご飯と自家製大根の葉の漬物

なかなか悪そうな感じ。唐辛子で真っ赤な煮られたモヤシ、ウインナー。見えないが後ろに三角チーズ。『雪が降って来たのか』と思うようなマヨネーズ。

題『孤高』 ここにいる。 ご飯の上に粗挽きウインナーとカマンベール入りチーズ。そこにドレッシング。ウインナーが粗挽きだから、ちょっと豪華だ。

『スパゲティーボロネーズ』なんとタスマニアンビーフだそうだ。タスマニアというとタスマニアンデビルしか思いつかないが、牛もいるようだ。『牛も知ってるカウシルズ』というコピーを考えたのは大橋巨泉だ。

『冷やしウドン』昨日の残りの野菜炒めと卵を乗せた。特に感想はない。

『ネギのように見せかけてニラの月見ウドン』 騙されたなー!

やはりカレーの日の翌日はカレーであるという。

パンとウインナーとキューリ。それにマヨネーズとコーヒーだから、典型的なニューヨーク・スタイルといえよう。

Cooking 日式カレーをことことを煮込んでいるところ。おいしそう。

今日のお昼ご飯はカルボナーラ・スパゲティー。ソースはレトルトでなぜか2人前も入っていた。普通にうまい。

ウインナーと水菜の浅漬けとご飯に乗せたもの

Food . ご飯パラパラ写真。不味そう飯

Cooking 今日の夕食。『タラと青柳と豆腐と春菊とネギを煮た物』

『常備菜がいっぱいある食卓』

cooking ばちばちと音を立てて春菊を乾煎りしているところ

タイトル『崖っぽい感じ』 断崖絶壁を転げ落ちる感じ。冷や飯の硬さを感じさせる逸品。

『ウインナーの架け橋ご飯』架け橋である。ハムとハムの世代断絶をウインナーが架け橋をするという象徴的な作品。こんな深い意味があったとは。

『パンにハチミツをかけたもの』主にこれを食べて暮らしている。

『ハムマヨネーズご飯』である。 ご飯とハムとマヨネーズがあるので、ご飯にハムを乗せてマヨネーズをかけた。当然の道理である。ここに行き着くしかない。

秘密のチーズハムサンドイッチ!挟んでないが。ハムの下にマヨネーズが隠れているというのが秘密だ。

なにか毒々しい。凶器に使えそうだ。うどんに昨日の残りのもやし炒めとハムを乗せたもの。そこに唐辛子でダメ押しをする。ダメ押しが重い気がする。

生卵ごはん。昨日、寝る前に食べた。シンプルな生き方の形。ロハス……これはロハスだな。

パンにウインナー二本と玉ねぎの醤油漬けを乗せた物。玉ねぎがしゃりしゃりしてうまい。マヨネーズをかけて極悪化させるのは自粛した。

さっき食べた。 『ご飯に納豆とタクワンを乗せて甘口唐辛子を大量に掛けたもの』 赤くて綺麗である。

タイトル『断絶』 見ての通りタクアンとハムとマヨネーズである。それ以上でもそれ以下でもない。 ひとり、立っている。

緑のたぬきに惣菜のかき揚げを乗せたもの。これは贅沢すぎる。国家が転覆してもおかしくはない。これだけでお腹がいっぱいになった。