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サメである。サメのムニエル。シャークでジョーズである。恐ろしいことだ。やたらと、うまかった。片栗粉をつけて、フライパンで焼く。

納豆ソーメン。素朴なものである。先日、海外の納豆レシピのサイトを発見したが、納豆が神秘化されているようで癌にも効くと書いてあった。そんなことはないと思う。

水沢うどんである。付いてきたそばつゆに油揚げと卵を入れてちゃんと作った。ゴマをかけるのが特徴的だな。ひじょうにうまい。

いつもミートソースなので和風キノコに変えてみた。悪くはないのだが、ひじょうにあっさりしたものだ。もうすこし、食べごたえのあるものはないのだろうか。

味噌汁をかけたご飯。豆腐とほうれん草である。健康に良さそうだ。何も食わないよりは栄養があると思われる。

生卵ご飯。外国では衛生基準の問題で、生卵を食べる習慣ないそうで、こういうのはグロく見えるらしい。ソバつゆをかけた。

青海苔の味噌汁。それとハムとマヨネーズのご飯。切り落としハムがあると、こればかり食っているな。とくにうまいというものではないが、ご飯にマヨネーズだけをかけるよりは良いと思う。

軽くトーストしたパンに切り落としハムとマヨネーズを乗せた。これはまた、貧相なものである。

マヨネーズをかけたハムご飯と、前夜の残りの炒め物。この切り落としハムという断片的な食い物は、あんがい、すぐ腐るので早めに食おうとしている。

納豆ご飯。それと前夜の汁物の残り。納豆はあんがい腐るので、早めに食った。たまに喰うとうまい。

なんだろうか。生卵と高菜漬けのご飯。ナイフとフォークが転がっていたので乗せてみた。これで食ってわけではない。

高菜漬けソーメンにマヨネーズと唐辛子とそばつゆをかけたもの。最高に上品な料理とは言い難いな。この唐辛子のビンは何年使っているのだろうか?

汁物の残りをかけたご飯。残り物という感じである。ぶっかけ飯というのは、昼ごはんの定番だとは思うが、べちゃべちゃするのであまりやらない。

イカフライご飯と冷奴である。ともにマヨネーズとそばつゆをかけてある。ワイルドだな。イカフライはオオゼキで買ったもの。なかなかうまい。

コンニャクと里芋の煮物をのせたご飯である。しぶい。しぶいという単語を変換するのがへたで毎回すぶいと変換してしまうのはなぜだろうか。

フキとニンジンの炒め煮を乗せた冷たいソーメン。冬なのに冷え冷えとして冷たい。南極のようである。

パルケのさくさくチキンプレーンである。やはり、買って来た食物はうまい。

イワシが輪を描いている。それと、生卵ご飯。長崎の隠れキリシタンのお供え物のようである。

イワシのつくねの煮物とウドともやしの味噌汁とご飯である。ぜんぶ、前日の残り。昨日の夕食が小型化しただけだな。

海苔とかつおぶし(の終わりの方の粉)をのせたソーメンである。これも粗末すぎるな。修道僧のようである。なにかが見えてきたぞ。

バターと味噌をのせたご飯である。なかなかひどい。そろそろ、買い物に行かなくてはならないのが、よくわかる。

朝はトマトシチューの残り。写真がきれいに写っている。テーブルをちゃんと拭くのがコツだ。

なかなかうまそうだ。イワシのツクネの入った汁物とご飯。寒かったので昼からちゃんとご飯を作った。

久しぶりにお馴染みな感じの雰囲気のものが出てきた。スパゲティーにスライスチーズとマヨネーズとケチャップを乗せたもの。ミートソースがなくなるとこういうものになってしまう。二者選択なのである。

和風で俳句のような雰囲気。ご飯に前日の残りの大根と油揚げを味噌汁をかけた。そのうえに、とろろ昆布。今にも出刃包丁を持った松尾芭蕉が目を血走らせて出てきそうである。夢見るぞ。