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なんだろうか。豚肉ですき焼きに近いものを作った覚えはある。それに生卵を乗せた。

納豆ご飯である。それ以上でもそれ以下でもない。

スパゲティーミートソースとゴボウの煮物の残りである。ニチレイのレトルトミートソースはこれで終わり。

前日の残りの煮物を乗せたご飯。いわしのつみれだと思う。

ソーメンとろろ昆布である。粗末な感じ。

とろろ昆布ご飯。とろろ昆布はなかなか好きだ。なにかの煮物が付いているようだ。

前日の残り物の切り昆布と豆腐の味噌汁とキムチのご飯。切り昆布は、すっかり生わかめを買ったつもりになっていて、味噌汁に入れようと思ったら、切り昆布だったという内情である。

パンである。パンも一度買うと悪くなる前に食わないとならないのでパンばかり続く。フランス人のようにパンを食う。バタートーストとバターチーズマヨネーズトーストである。たぶんフランス人の食卓と同じだな。

とろろ昆布ソーメンである。これなんか暖かい汁を入れてにゅうめんにすると郷土料理ぽくなると思う。忍法麺騙し。

スパゲティーミートソースである。レトルトのパックを一度買うと、3回ぐらい使うのでしばらくミートソースが続く。粉チーズもまだある。

チーズの乗ったスパゲティーミートソースである。変化のない物を食っているな。たまには和風ソースでも買ってきた方がいいだろうか。

スパゲティーミートソースである。スライスチーズと粉チーズもかけたので、ダブルチーズである。セレブだ。

納豆ご飯。とてもシンプルなものである。このほか、ハムも食った。ハムがあると料理に使う前に、むしゃむしゃ食ってしまう。

穴子の天ぷらである。京王ストアで買ってきた。電子レンジの『カラッとモード』で温めた。

卵かけ御飯。たいへんにシンプルなものである。取り急ぎ食べた。古典的なファストフードである。

卵かけ御飯と汁ものの残りである。卵はよく食う。蛇のように食っていると言って良いだろう。

昨日の残りの大根と肉の煮物。それとご飯。和風な感じである。

スパゲティー・ナポリタンである。レトルトだが、たまにはちゃんと作ってみた。麺を茹でて、温めたレトルトとボールで混ぜて、オリーブオイルをふる。粉チーズをかける。なかなかうまい。

前日の残り物である朝食のさらに残りである。納豆が追加されたようだ。ただ、この納豆は古くなっていて、酸っぱい匂いがしたので、新しい納豆に交換された。歴史の秘話である。

見ての通り昨日の残り物である。そのまま、分量が減っているだけだ。焼いた塩鮭とほうれん草と油揚げの味噌汁、イモなどのカレー炒め。

ウズラ鶏肉の串揚げパン。それとトースト。なんともワイルドな感じである。米を炊いたほうが良かったかもしれない。

かき揚げ茶漬けである。かき揚げは、伊勢丹クイーンズで買い物のついでに買ってきた。もちろんうまい。

粗挽きソーセージと生卵のソーメンである。このクソ寒い中、冷たいソーメンで身も心も凍りついた。戦慄の味。

ミートソーススパゲティーである。豪華にもスライスチーズ入りだ。一つのレトルトパックを3回に分けて使った。たいへんにコストパフォーマンスが高い食物である。

スパゲッティミートソースである。ミートソースの量をケチってトマトケチャップをかけた。おなじみの常連さんだ。日曜喫茶室のようなもの。