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なかなか汚いというか、それを越えてなんであるか自体がよくわからない。ソーメンに生卵をかけて半端に混ぜたもの。ソーメンに生卵は鬼門らしい。

チーズトーストとバタートースト。芸術のようになっている。かりかりとよく焼けている。

なんだろうか。『濃いビーフシチュー』の残りとパンに見える。シチューにチーズも入ってるように見えるが記憶にない。忘却の彼方である。

ケチャップをかけた食パン。食パンもなかなか不味そう飯なテイストがでるように、こなれてきたな。このあと、ハムの存在を思い出して乗せて食った。

トマト煮の残りとスライスチーズをご飯にのせた。それと味噌汁の残り。なかなか悪くない食生活だ。

パンとコーラと惣菜の焼きそば。焼きそばはサミットで買った。なかなかのジャンク感。焼きそばもなかなか好きだな。おぞましいことにパンにはケチャップを塗った。

なんとも説明がつかないやばい感じがするもの。ハムのチーズのオープンサンドイッチ。

神々しい食パン。写真というものはおもしろいものだな。窓から光が差し込んでいたので自然光でとったら、神秘的になった。トーストの上にバターと砂糖というなかなかジャンクな食い物。

スパゲティーミートソースとオカラ。今回のオカラは水分が多くべちゃっとしている。もっとドライに作らなくては。

見えないが下にマヨネーズをどばどば塗ってる。ハムパンである。

ハムのトーストとチーズのトースト。どちらもバターが塗ってあり、なかなかの充実だ。バターとチーズとハムが常備されてるというのは豊かな暮らしではないか。

スパゲティーミートソースのハムとマヨネーズ乗せ。ハムを久しぶりに買ってきたな、ということが確認できる。ここにマヨは入るのはどうなのか。

壁のようなもの。この豆腐はサイズがでかい。戦いに使えそうだ。

トーストにおから。パンというものはどうやってもあまり不味そうに見えないので映像的に面白みがない。ご飯ならバターを乗せただけでも、すごいいい絵になると思うのだが。

なにか、まずそうなもの。なかなか汚いな。

チーズスパゲティである。麺にはケチャップと塩胡椒を入れてまぜた。粉チーズの方が合うと思う。

トーストとバターとチーズである。ひじょうにシンプル。久しぶりにパンを食うようになったので、まだあきていない。

ベーコンマヨネーズご飯とコーヒー。典型的なアメリカ人の朝食の食卓である。アメリカの把握の仕方に偏見があるかもしれない。大変に良い。

残り物を乗せたソーメン。全身から残り物感が出ている。風流。

バター卵かけ御飯。たいへんに芸術的な光景である。そういえば、北海道ではなんにでもバターを入れるが、味噌汁にもバターを入れるのが普通だった。ただ、自分の家を一般化して、その体験が北海道全体で共通のものとしていいのかはわからない。

スパゲティミートソースである。おなじみなものである。よく食ってるな。

焼き鳥ご飯である。京王ストアの冷凍鶏皮焼き鳥をチンして乗せた。鶏皮をなんと読んだらいいかわからない。ケイカワか。ヒナ皮という言い方が普通に思えるが。