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マヨネーズ海苔素麺である!海苔と蕎麦汁だけではものたりないので、マヨネーズをかけた。マヨネーズの破壊力は半端ではない。どんなものでもいきなりジャンクフードになる。悪いのはキューピーである。

キャベツご飯。野菜だから健康だと思う。

沢庵ご飯である!マヨネーズという西洋的なものがかけられてはいるが、その質素なたたずまいは江戸時代の下層武士のようである。

チキンカツご飯である!やはり肉はうまい。笹塚の北口のほうの商店街の総菜屋で買ったもの。ここは安くていつもうまそうなのだが、ようやく買った。150円。安い。あじもひじょうにうまい。スーパーのよりうまいな。

ハツの煮込みソーメン。大根入り。なかなか渋い。居酒屋で出て来そうだが、頼んでも出ては来ないと思う。

油揚げソーメンである!キツネなら大喜びだ。唐辛子が一本入ってるあたりがバイオレンスである。あまり辛い唐辛子ではない。

カツオブシソーメン!ひさしぶりにソーメンを見た。よく見ると下にあらびきウインナーが二本埋もれている。猫は大喜びだった。

なんだろうか。海苔とマヨネーズの下になにかあるだろうと写真を拡大したがなにもなかった。粗末なものを食べているものである。それと青菜の味噌汁。

海苔と残り物の手羽先汁のスパゲティである!さいきん海苔が家にあるようだ。よく出て来る。

シチューご飯である!やはりシチューはご飯に乗せるのが基本であろう。牛乳を入れると白くなってきれいだが、家の冷蔵庫にシチューの素と牛乳が同時に存在してる確率はきわめて低いと言わざるを得ない。

生卵ハムそばである!みためがちょっと異形。駅前の立ち食いそば屋でこれが出たら、驚くと思う。人騒がせなやつ。

いかにも残飯めいたものである!廃墟美に通じると言っても過言ではない。もやし炒めの残りの入ったさらに冷や飯を入れて食うとメニューである。そうすると茶碗にご飯を入れずにすむので洗い物が減るのである。なんという近代的な合理主義であろうか。産業革命!

新発明である!見た目は地味だがこれがすごい。即席生卵スープである。生卵をお椀に入れて熱湯を注いだもの。すぐにレアな卵スープができる。簡単だが意外と思いつかない。味付けはそば汁。

ひじょうに残飯めいている。冷や飯を昨日のカレーのようなものの残りの入ったフライパンに入れた。ご飯と汁を同時に温めるという高度な技法である。味は悪くないのだが。

たいへんにデジャブを感じるハムスパゲティである!ハムが二枚もあるという豪華版。ダブルハムである。ツインハムズと言っても過言ではない。ハムスターが二匹スパゲティの上に乗ってケチャップをかけられたものではなくて良かったと思う。

スパゲティミートソースである!さいきんはよくこれを食ってる。今回はメーカーもののレトルトにしたが、いつものCGCのレトルトのほうがうまいようだ。謎のCGCグループはなかなかやるものである。

見た目はほとんど前日と同じだがじつはけっこう違うという他人のそら似丼である!ご飯に海苔と前日の汁の残りをかけたもの。

トロサバの巻き寿司をおかずにご飯を食べるという高度な技!

鶏ガラの煮物である!ラーメンスープのようにニンニクトウガラシショウガなどで味付けるのだが、クイーンズ伊勢丹の鶏ガラなのでなかなか肉が多い。うっかりするとこれで一食すむ。

似たようなのが続くが、海苔生卵ご飯である。そばツユをかけていただく、江戸時代をほうふつとさせつ逸品。

ホタテのミートソーススパゲティである!ホタテが入ってるとはなかなか豪華である。パルケで生きが悪くなったのが安くなっていたのである。それとおなじみCGCグループのレトルトミートソース。

納豆食べ比べ『王者の貫禄、おかめ納豆』である!

納豆食べ比べ『ただのCGCグループの納豆』である!ラスボスは三徳