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白菜漬けご飯である。時間がなくててっとりばやく食ったという感じ。分量も少ない。でも本漬けの白菜漬けがなかなかうまい。

ナメタケご飯である。たまに食うとたいへんにうまい。あいかわらずまったくお墨付きなど与えた覚えがないのに、みなさまのお墨付きと名乗っている西友のビンヅメである。今回は三日でなくなった。

ハムサンド! どこからどう見てもどうどうとしたハムサンドある。ウイズ マヨネーズ。

危険ドラッグ飯。これも危ない感じだ。

オイスター・スパゲティーである。英語で呼んでみた。オイスター・スパゲティーというよりブルーオイスターカルトという雰囲気だ。ブルーオイスターカルトは昔はロック雑誌などでは『ヘビィメタルの元祖』などという言われ方を良くしていたが、今聴いてみるとソフトでポップな感じだ。ヒットした『ゴジラ』だけネタが怪獣なので重低音で重かったのでそういう宣伝コピーと評価が定着したのではないかな。

ボリュームたっぷりメガ盛りカレー大辛、ハチ食品。たいへんに辛かったがハチ食品って香辛料のメーカーだから、唐辛子を安くいくらでも入れられるよな。

まるで絵画のように美しく写っているスパゲティだが、業務スーパーの1キロ187円の麺とCGCグループの87円のミートソースだ。茹でた麺にもちろん冷たいままのミートソースをかける。なぜかとてもうまい。死ぬのか。

普通に不味そうだな。ご飯に味噌汁の野菜と海苔と大根の漬け物を乗せたもの。貧困なイメージである。

パルケのかき揚げとサラダ菜。今回は野菜のかき揚げにした。パルケの野菜のかき揚げはサツマイモが入っていてそれが甘いのがあまり合ってないと思う。エビかき揚げの方が良かったか。どれもおばあさん向けの味付けなのだな。

スープギョウザの残りご飯とやはりくらこんのトロロコンブである。トロロコンブを開けると猫がカツオブシと誤解して目を輝かせてやってくるが、トロロコンブは嫌いで食わないのである。それでも毎回やってくるのは学習能力がないのであろう。

汁物の残りとカレーの残り。前日とまったく同じである。カレーを温めないでそのまま乗せているところがポイント。

男のぶっかけ飯である。しかも白子のぶっかけ飯である。まとめると『男の白子のぶっかけ飯』となる。ひじょうにいやらしい。

三浦屋豆腐である。こちらもおそろしくうまい。一丁178円。

これがなかなか恐ろしい。豚汁の残りを温めていたら忘れてしまいほとんど水分がなくなったものである。ちょっとタフな感じだ。日本の中世時代の謎の食い物、牛乳を煮込んだ『蘇』を彷彿をさせる。

鮭の三平汁のような物の残りである。ますます塩辛くなっていたので水を入れた。物足りなくなったのでトロロコンブを乗せた。

マヨネーズとケチャップの悪のタッグマッチ、カツオブシ・スパゲティである。

謎の覆面丼である。なんだろうか。画面を拡大しないと正体が良く分からなかった。カツオブシの粉に隠されているのは鶏肉とモヤシの煮物の残りのようだ。『インカの海底に隠されたカツオブシの財宝を探せ!』とクライブ・カッスラーならゴミ小説をさらに一冊量産するところであろう。インカに海はないと思うが。マヨネーズをかけてだめ押しすることは忘れなかった。

ザ・とろろコンブである。たまに食うとうまい。適当な味噌汁の残りに入れた。

『井村屋 やわらかもちアイス つぶあんミルクカップ』 特になんだと言う物ではないがパルケで買って食った。ふつうにうまい。

トロロコンブご飯と汁物の残りである。トロロコンブは好きで以前は狂ったようにトロロコンブ を食っていたものだ。

牛スジご飯。一食前とほとんど同じである。違いと言えばご飯が冷や飯になってるくらいだ。変化を出すためにカツオブシをかけた。

煮込みすぎてウドンのようになってしまったスパゲティである。クール!背筋に冷たいものが走る。

鶏肉の味噌汁とご飯。とくになんだというものではない。

三浦屋ソーセージご飯である。見た目は不味そう飯だがこれがおそろしくうまい。なんといっても値段が440円である。

バンザイしてる感じ。カツオブシのスパゲティ。これはひどいな。ひどくて貧しい。味付けはソバツユ。

カレーの翌朝はやはりカレーであるという……。黒毛和牛のカレーの残り。

牛の軟骨どんぶりである。もちろん昨日の残り。大根がにがい。

ハーブウインナーとモヤシのパスタ。ほ乳類ですらないのだから半分くらい魚肉ウインナーに踏み込んでいる

ザ・ナポリタンである。2人前入っていて87円。たいへんに安くて粗末な物である。だがしかし、たまに食べるとうまい。今夜も食う予定である。

カブの浅漬けご飯である。実に物足りない。ここが香港だったら学生がデモ行進をはじめるところである。

なかなか、殺伐としている。キリングフロアー丼と名付けたいと思う。どうしていつも殺伐になってしまうのだろうか。

ナスの味噌汁の残りとキューリの漬け物ご飯。このキューリの漬け物がパルケで200円のが100円になっていたやつだが、絶妙の塩加減でうまい。昔の下級武士のような食生活だ。

一見ウナギの蒲焼きだがサンマのミリン干し丼。