投稿

4月, 2013の投稿を表示しています

野菜を煮たものとネギご飯。青ネギを刻んだだけで、けっこううまそうに見える。そばつゆをかけた。

淡白すぎる野菜の煮物ご飯。ゴボウ、ダイコン、シイタケ。修行を積んだ僧侶でもマヨネーズをかけて油っけを出したくなる衝動に駆られるに違いない。

キューリ・ブリッジ! ちょっと、わざとらしかったかな。

不味そうに撮るにもテクニックが必要だ。そのひとつは、まわりがとっ散らかってることだ。昨夜のモツのハヤシ煮込みの残りとレトルトのミートソースのスパゲティ。

クールなスパゲティミートソース。仕事しながら茹でてザルにあげたら、手間のかかる部分に差し掛かり手が話せなくなって、もうちょっととか思ってたら、浦島太郎のように一時間くらい経過してたらしく、このように、麺がのびるのを越えてガチガチに冷えて固まっていた。

イタリア料理である!ミートソースのスパゲティ。

ただの残り物を食っているという光景。なんか散らかってる印象以外はふつうだな。

モツご飯。珍しく炊きたてのご飯と温めたオカズである。温かいと温かい、英語で言うとOn and Onである。

夢の半額イカリングご飯。徹夜明けで食ったので胸焼けがした。ちょっと参加国の足りないオリンピック風味。

うめぼしマヨネーズご飯と水。世界に誇る日本の食文化でクールジャパンだな。

サバの味噌煮缶詰ご飯とコーヒー。たいへんに日本的な光景である。

やっぱりカレーにはケチャップだな。

大辛カレーと鳥のバジル焼き。鶏肉はパルケの総菜。

タケノコ、ウメボシ、ケチャップ、カラシ。もうまとまりが付かなくて、解散寸前のバンドのような状態。

もずくご飯。健康に良くて長生きしそう。長生きする前に餓死しそうだが。

味噌ご飯のお茶漬け。あんがい、こういうもののほうが、凝りに凝った料理よりうまかったりするが、だからと言って、これを毎日、囚人に食べさせたら暴動が起こると思う。

なんだか自然光で美しく写ってるが、またネギ味噌ご飯だ。三日ももたせるようなものではないので、早く食わなくては。

ネギ味噌ごはん。たまに食べたくなるな。

レバーのトマト煮ご飯。見ての通り、昨夜の残り物である。いつもは冷や飯に冷やおかずだが、今朝は保温のスイッチを入れたので、温か飯に冷やおかずである。おかずは温めないのか。ケチャップは欠かせないな。

味噌ご飯。険しい山岳登山を連想させる。いっけん、おだやかなご飯に見えるが、油断すると牙をむく。背後に急にこれが立っていたらもう死んだと思っていい。

カニ唐揚げごはん。やばいな。思ったより、柔らかいと思ったら、足が舌に刺さった。やっぱり、怒ってるようだ。

パンとコーヒー。なんか、ネズミかウサギに食われたあとのようだ。

昨夜のトマト煮込みの残りを冷や飯に乗せたもの。ちょっと汚いな。味は普通。箸がたくさん落ちてる所がおもしろい。誰か拾ってかないかな。

マカロニにケチャップをかけたもの。マカロニを見るとケチャップをかけずにはいられない。マヨネーズの時もある。

納豆ご飯。ゴミっぽい。昨昨夜の煮物の残りの大根を乗せたが、食ったらお腹が痛くなって来た。死ぬかもしれない。

カタクチイワシカレー。カルシウムがほうふだ。猫、おおよろこび。

冷やカレーに冷や飯。カレーの翌日はやはりカレーであるという。

ひきわり納豆ご飯。見ての通りだが、なぜか、この納豆が我が家で評判が悪い。

大根ご飯。食いごたえがなさ過ぎて二時間後にもう一食食った。室町時代の日本人か。

そばと飯。どちらも半分ずつしかなかった。ものわびしい。

大根おろしご飯。大根おろしの残りの一夜明けて気が抜けたところを食べる。

冷や飯の上にイナバのツナのタイカレーグリーン

呪いの人面疽ごはん。これはちょっとジャンルが違うな。

白滝の滝登り。アートだな。

安定の赤いきつねご飯。大熊元司をほうふつとさせる信頼感。

老人と海を彷彿とさせる豪快なカジキご飯withケチャップ。まさに人生の荒波。昭和の咆哮。この赤い血の色が見えないのか?

キャベツマウンテン!何者もよせつけない威風堂々とした姿である。