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残り物のスパゲティーである。ポトフが翌日にカレースープとなり、その翌日はカレースパゲティーになった。進化論か。むしろディボリューションか。

ハムご飯とポトフの残り。非常に寒い。こうも寒いと指が動かない。ハムというのは保存食だが、スライスだと惣菜並みにすぐ悪くなるので、それなりに早めに食った。

煮物ご飯。これはうまそうだな。年寄りくさいか。里芋とニンジンと肉をことこと煮たものを乗せた。

ハム卵ご飯である。ハムと卵とご飯であることがわかる。ハムがあると便利だ。

年末っぽいあっぱれな感じ。シンプルでさわやかである。下はソーメン。ソーメンも大変だな。

鰹節スパゲティーである。鰹節のしたになにが入ってるか、しばらく見てしまった。スパゲティーだったようだ。ソーメンでもご飯でもありな料理。

おざなりカレーにミートソースを加えてはんぶんイタリアに侵入したインドである。ご飯が半端に余っていた。

おざなりに作ったカレー。おざなりコースの場合はいきなり水で材料を煮る。もやしは間違っていると思うが、食わないとすぐ悪くなるからな。かれーなので手を抜いてもちゃんとうまい。

前回のと違いがわからないが、もやしが入っていなくて、かわりに白菜を入れているようだ。そうだ、豆板醤を買ってこなくては。ここに入れると変化が出ると思う。

トーストの新しい食べ方。鰹節マヨネーズトーストである。左。ハムとチーズ以外にもなにか乗せるものを開発したいと思う。

もやしと豆腐と肉などを適当に炒めたもののようだ。オイスターソースを入れて風味をくわえてみた。ふつうにうまい。

今日はハムがある。ハムチーズトーストとハムレタストーストである。バターも塗った。ハムがあると良い。

納豆ご飯と味噌汁である。納豆は健康に良さそうなイメージがあるために、スパゲティーミートソースと違って、食っていて、後ろめたい気分にならないのが良い。イタリア人には失礼な意見だが。

うまそう。不味そう飯だが。肉と野菜のトマト煮の残りに久しぶりのスパゲティーを絡めた。インスタグラムで外人に受けるので、写真をきれいに撮るようになった(後ろを片付けるとか)

パンである。食物を芸術的に並べてみた。バターとピーナッツペーストのトーストとチーズトーストである。

残り物ご飯。大根と手羽先を煮た汁と玄米入りご飯である。とくにダジャレは思いつかない。

米があると納豆は力を発揮するな。ひさしぶりに買ってきたが、やはり便利だ。それと前夜の味噌汁の残り。

ピーナッツバターを塗ったパンである。お皿がちょっとアートぽい。ピーナッツバターは数年ぶりに買ったと思う。チョコレートクリームの方が好きだな。

卵ご飯と高菜漬け。とくに言いたいことは思いつかない。高菜漬けはすぐになくなった。

鰹節の下に隠された財宝を探せ! クライブカッスラーならこう言うね。 ソーメンだが、鰹節でなにも見えない。猫が寄ってきた。

『ソーメンと残りの汁もの』である。『ハリーポッターと悪魔の経典』などと言葉のリズムが似ているが、あまり関連性はないのは見ればわかる。

ひさしぶりにソーメン。しばらく前はソーメンばかり食っていた気がするが。それと里芋と鶏肉の汁、ほうれん草。

カレーの翌朝はまだカレーであるという法則である。今回のカレーはなかなか出来が良い。それと豆腐と油揚げの味噌汁。

バタートーストとチーズレタストースト。野菜も食ってるから健康的だ。