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新しい。茹でたスパゲティーの麺にケチャップ、塩胡椒、オリーブオイルをまぜたもの。これを炒めると具のないナポリタンだが、炒めないのが新機軸である。

卵かけ御飯にシシトウを切ってかけた。同じようなものばかり食っている。

卵かけ御飯とレタスサラダである。これまた粗末だが、ビタミンが豊富だ。

残飯度が高い。スパゲティーグラタンの食い残しなのだから、そのまま正攻法に残飯なのだが。

卵かけ御飯とザーサイである。なかなか粗末な感じ。アメリカの開拓時代を思わせる。これは食ってないと思うが。

シシトウ炒めご飯。簡単に食べられるものがないので、シシトウを刻んで炒めた。家庭物で半分くらいはほぼ唐辛子なので、やたらと辛い。

玄米ご飯と火鍋の残り。特に意見はない。玄米は炊くのに一時間以上かかるのが難点である。

味噌ご飯。一味もかけた。なかなかわびしいものである。なにか、簡単に食えるものがほしい。野菜や冷凍した肉などしかなかったのだ。

赤いがトマトとは関係はない。火鍋の残りの汁にスパゲッティを入れたもの。具にとぼしい傾向がみられる。

スパゲッティ・ナポリタンである。ナポリタンは珍しい。いつもミートソースなので反省して変えてみた。オリーブオイルと塩胡椒と混ぜて粉チーズをかけるとけっこうちゃんとした料理になった。なかなかうまい。

伝統の卵かけご飯である。玄米入りご飯なので黒い。ソバツユが切れたので醤油と唐辛子をかけた。試しにオリーブオイルもかけてみたが、是非はわからない。

冷やご飯と豚汁。見事にご飯が固まっている。豚汁はトンジルとブタジルという呼び方があるが、北海道はブタジルだった。

レタスと豆腐を乗せたご飯。これはちょっとかわいそうな食物だな。哀れを誘う。

豪快なパルケの巨大おにぎりと昨日の炒め物の残り。ワイルドな雰囲気である。ネアンデルタール人なら好きだろう。

これまた、怪しい。レタスソーメンである。名前だけ見ると健康的だが、豆板醤、マヨネーズ、ごま油をかけたら悪人になってしまった。

これはなかなかうまい。クイーンズ伊勢丹で買ってきたキャベツメンチカツを乗せた適当なスパゲッティ。キャベツメンチカツは出来がいい。安いがうまい。惣菜系はさすが伊勢丹という感じだな。

なかなかの怪しさ。ピーマンスパゲッティ。切ったピーマンの上に茹でた麺を乗せたら煮えるかと思ったら煮えなかったという作品。

危険な雰囲気の食物、オリーブオイルご飯である。粉チーズとケチャップをかけた。これをイタ飯と呼んでいいかは、イタリア人に聞かないとわからない。

自家製生唐辛子ソーメン。家庭菜園で採れたもの。唐辛子は苗で売ってたやつだが、おどろくほどすぐ実ができた。コスパが高い。フレッシュな風味。

なかなかの残飯テイスト。サメご飯である!やばいね、サメご飯。名前が危険だ。サメのカツレツの残りを入れてた皿にご飯を乗せた。なので、皿が汚い。

カレーのおじや入りカレーである。冷蔵庫に冷や飯があったのでカレーに入れて温め、それを炊いたご飯にかけるという、米が重なった食物である。

キューリハムソーメン。これはアートとしか言いようがないな。キューリというのはなかなかの芸術性がある、ということだろう。