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油揚げ素麺である!この油揚げが湯通しどころか、そのままをハサミで切って乗せただけでというワイルドぶりである。否っ、切っただけました。

納豆ご飯である。納豆も一年中食ってるな。それと青菜と味噌。マヨネーズがないのである。

ランチプレートのようである。昨夜のシチューと野菜炒めの残りとご飯を乗せたもの。三色セット。

油揚げ卵素麺である!とてもおなじみな感じだ。そういえばさいきん、よく油揚げを買っている。冷蔵庫にいつもある。

残り物のスパゲティご飯乗せ。どんな食べ物でもご飯を乗せたとたん不味そう飯になるのが不味そう飯マジックである。アジのしっぽが良い味を出している。

オムレツである。こういうシンプルなものはなかなか不味そう飯にならないな。

すばやく腐るもの!である。鳥のレバーと豆腐の味噌炒めなのであるが、これはひじょうにうまかったのだが、翌朝のさっき食おうとしたらもう腐っていた。いまが中世だったら、村の誰かが黒魔術をかけたのに違いない、などと犯人探しが始まり、張り付け火あぶりの魔女狩りがはじまるところである。冷蔵庫に入れておけ。

丸紅タマゴというもの。これは丸紅なのか。丸紅が売ってる卵なのか、たまたま丸紅より前に丸紅タマゴという会社名を使っていたので、優先権でそのまま丸紅なのか、気になるところ。

ご飯ソバである。こういう状態になることは良くある。家庭的な雰囲気である。

盛りソバと昨夜の豆腐スープの残りである。800gで180円のソバだが、やはり何度食べても不味い。不味いから800gで180円なのだろう。明解である。

モヤシシューマイ月見そばである。昨夜の残り物の汁を利用した。ソバが安すぎるやつでひじょうにまずい。

納豆ソバである!いっけんふつうに見えるが内情はさんざんたる物である。まずソバが前日夜食用に茹でたやつの食い残しである。金属製の漬け物用の器と言うのも不遇な感じだな。

キンカンご飯ソバである。ご飯と麺を両方乗せるというのは、たいへんにびんぼうったらしくなる物であるが、やるよな。

これもわからんな。卵掛けご飯となにかの汁物だ。思い出した。オオゼキで買った鳥の胸肉と野菜を煮て鳥は取り出して翌日食うという作戦の、その残りの汁だけの物である。 どうでもいいが、この胸肉がすごくて皮がついていない。皮は誰が食べたのだろうか。大関君か。

なんだろうか。ソバの上に汁物の残りとご飯を乗せたように見えるが、見える物が真実を語っているとはかぎらないからな。なにか、すごいものなのかもしれない。王様とか。

高菜タバスコご飯である! インターナショナル!国際的である。タバスコはなかなか良かった。タバスコはもっと評価されていいと思う。

鳥の胸肉をモヤシの上に乗せて圧力鍋で蒸し焼きにした。

高菜蕎麦である!油揚げまで入っている本格派。高尾山に登ると茶屋でこういうのが出るのではないか。知らんけど。

金目鯛の開き、カブの汁、納豆と漬け物。熱海の旅館の朝食のようである。めずらしくちゃんと朝ご飯を作ってみた。

高菜ご飯である。ウイングが突き出している。高菜があると便利だ。それと何かの味噌汁の残り。

炒り卵ご飯である。夜食である。これがうまい。炒り卵はたまに食うとうまい。油がうまい。

高菜スパゲティである!この見慣れた雰囲気。常連客のような感じだ。マヨネーズでマイルドにする。

カレースパゲティのご飯、合乗せられである。この前も同じものを食っていたな。トルコライスとコンセプトは近いと思うのだが、トルコライスの方がうまそうだ。