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法王を選ぶのはコンクラベ、納豆を食べるのは納豆食べ比べ『四万十川の川のり入り納豆』あづま食品である!

シチューの残り物をかけたご飯である! 新ジャガイモはうまいのだが皮をむくのがめんどくさい。

バーニングハウスうどんである!なかなか汚い。すき焼き風の煮物があったのだが温めているうちになかば焦げてしまった。正確には焦げはじめたあたりである。全開ではない。そこにウドンと煮汁を多めに入れて中和した。やはり、ちょっと焦げ臭い物になった。焼け残った家の匂いに似ている。

カツオブシ卵ご飯。ぜんじつとほとんど同じ見た目なのはなぜだろうか?生物の進化の不思議を感じる。これを45億年放置しておくとカツオブシからカツオが進化して産まれるのではないか。タイムパラドクスに近い。

カツオブシうどんご飯である!うどんをおかずにご飯を食べるどころではない。ご飯がトッピングなのである。合理的である。アメリカンと言っても良いだろう。ペリーが来た時にこれを出したら無言でそのまま帰って行ったのではないか。

ねりうめウドンである。このねりうめのビン詰めが異常に酸っぱい。常軌を逸して酸っぱいのである。おかげでなかなか減らないので家計が助かる。ミツカンの陰謀であるあろうか。

あまりオムレツに見えないがオムレツである!おそらく卵の量が少なかった可能性が高い。しかし、卵を4つも入れるとなるとかなりもったいない。難しい問題である。味はうまい。

卵チャーハンである!たまにはちゃんと昼ご飯を火を使って作ってみた。塩胡椒で味付けしたら味がなかった。チャーハンは基本だがなかなかむずかしい。中華料理屋のチャーハンはどこでもうまいのだが。

すき焼きのようなもの丼である。卵も入っているし、すき焼き丼と名乗っても良さそうだが、そうしないのはやはりなにか後ろめたいことがあるのだろう。すき家で出てきたら、暴力事件が発生する危険性がある。社会問題。

ケチャップウインナーご飯である! この画像、日付からいくとアップしてないはずなのだが、なぜか何度も見た覚えがある。不思議な話である。デジャブか。

缶詰さんまの蒲焼き丼である!うなぎの蒲焼きならば『うな丼』で通じるが、さんまの蒲焼きを『さん丼』と言っても意味が通じないのは格差社会の現れであろう。ピケティ丼と呼んでも良いな。

猫まんまとネギ入めかぶ茶とセロリーのマヨネーズかけである。これはまさに日本のファストフードである。猫なら大喜びだ。歴史的超大作。

焼いた塩鮭ご飯である。それとワカメとネギの味噌汁。とても簡単。

豪快な猫まんまである。さっそく、猫がよろこんでテーブルに上がって来た。拒んだら意外な顔をされた。人間が食う物とは思えなかったようである。

豪華絢爛カップヌードルカレーとパルケの総菜コーナーのフライドチキンご飯である!トウガラシもそえて2辛くらいにしてみた。一本きざんで入れたが地産マルシェのやつなのであまり辛くない。パルケのフライドチキンはあれっと思うくらいうまい。隠れた名品。

ウドの酢みそ和えの酢みそがうまいので、長ネギの千切りを入れて水増ししたもの。『ネギのヌタ』という食い物があるが、こういうものだろうか。

ギョニソのイタリアン丼である! ケチャップをかけていればイタリア料理である。それは不味そう飯業界では常識!なかなか毒々しい。なにかの警戒色か?

豆腐とモヤシと餃子を炒めたものである。餃子を野菜と炒める辺り、家庭料理っぽいな。明大前のスーパーあづまの冷凍じゃない餃子200円のパックを半分使った。

カレーのようなもの残りとメカブ茶である!ほぼおなじやつをもう一食食べたが、画が同じなのでアップしない。やはりカレーの次の日はやはりカレーという法則である。

新タマネギの酢漬けである! これはけっこうカレーの付け合わせのラッキョウの代わりになるんじゃないかな。ムードが似ている。