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ザ・西友のみなさまのお墨付きカレーヌードルご飯。これが安い。75円くらいである。

生チキンライス(チキンレス)。ご飯にトマトケチャップと七味唐辛子をかけたものである。これにトリ肉とタマネギを入れて炒めるとチキンライスができあがる。それの熱をくわえていない段階だから、生チキンライスである。

ザ・ボーン ~ 奇跡のコラボレーション! これはひどい。カツオの骨である。一般にはこういうものは食べ終わってから出来上がるものであるが、これはこれから食うのである。

のびたスパゲティ。ハヤシの残りと混ぜた。スパゲティが伸びるとウドンになるような気がするが、ウドンのようにうまくはならない。世の中の不思議のひとつである。

納豆ご飯。たいへんにシンプルなものである。納豆は便利だ。 納豆というとアントニオ猪木が毎晩、納豆を丼一杯食べていたから身体が大きなくなってレスラーになれた、という逸話を思い出すが、考えてみるとレスラーとしてはそんなにでかくはないし、梶原一騎の創作かもしれない。

なかなかの高い芸術性だ。現世の混沌を表現したようなマヨネーズの渦潮の海に浮かぶダイコンの漬け物と海苔の帆。DLsiteのへべれけタンブラーもはずせない。

マヨネーズ大根の漬け物ご飯。この漬け物の名前だが『おつけもの』というそのままの名前だった。これはしょうゆ漬けだが、タクアンバージョンもあって、そちらも名前も『おつけもの』である。

パンと砂糖。アリになった気分を味あう。

大根漬け物と梅干しのソウメン。とたんに日常が嵐のように吹き寄せて来る。100均の竹のコップは黒カビがはえて来た。

カレーにオリバーソースをかける。このオリバーソースというがたいへんに安い。しかも、ソースのような味がする。立派なものである。

ニラと餃子のスープかけご飯。これなんか、そんなに悪くないと思うな。夜食に軽く作った。

鶏肉ソーメン。いつもと変わらないように見えるかも知れないが、ちゃんと食事を作った。茹でた鶏肉をソーメンに乗せた。

ネズミに食い残されたようである。食パンの残りに甘納豆を乗せたもの。それと水。哀愁を感じる。滅びつつあるヨーロッパ文明の夕日である。

パンをちぎって牛乳に入れて砂糖をかけたもの。昨日との違いは、ちぎって浸してるところである。

海苔ペーパーと鱈の汁物の残りをご飯にかけたもの。大海原を行くヨットのような感じである。

白いパンと牛乳と砂糖。戦前の老人ならモダンな西洋的な豪華料理だったに違いない。たまにパンと牛乳を食うとうまい。

竹のコップの水と前日の残りのレバーとコンニャクを煮たもののソーメン。竹のコップを置くと何でもオリエンタルになるという法則である。さらに夜もレバーとコンニャクを煮たものを食べたら腹が下った。

竹のコップの水とうめぼしとダイコンの漬け物。うって変わって貧しい。ベトナムの貧しい難民のようである。

朝ご飯はめずらしくちゃんと作って目玉焼きとキャベツなど。卵があると便利で豊かだ。

白いご飯と青菜の味噌汁。なんとも寂しい感じだ。江戸時代だったら、ごちそうだったんじゃないかな。

かたよった卵ご飯。寄り目のようなものだろうか。それとなんかのはっぱ。

ハツの唐揚げと茹でほうれん草ご飯。マヨネーズをかけずにはいられなかった。キューピーの陰謀か。

マヨネーズ漬け物。なかなかひどいな。竹のコップがオリエンタルなテイストを演出。老眼の外人なら京都の和食と誤解するかもしれない。忍者と芸者は毎日これを食う。

シンプルすぎるソーメン(美人すぎるなんとか……みたいな感じで)。梅干しは置いたが食わなかった。オブジェなのでだろう。

卵ごはんと漬け物。とてもおなじみな感じの眺めである。ダイコンの漬け物はキティちゃんマークがついていた。漬物屋にまで進出か。

残りものご飯。食い物にとくに目につくものはないが問題は竹のコップである。『竹のコップ』と口に出して読んでみるが良い。不思議なことに競馬馬の名前のようなイントネーションにかならずなる。先週発見した。外枠からタケノコップ……。不思議な話である。

トリのレバーとタマネギを煮たものとご飯。レバーをさっさと食おうと思い昼からちゃんと料理した。料理しないでマヨネーズなんかでどうにか食おうとするから、いつもは、まずそうになるのである。

前日の残りご飯。量が減っているだけで内容は同じなので、とくに笑いが取れると言うものではない。笑わせる意味があるか、と言う気もするが、それはまた別な話だ。

汁物の残りとソーメン。ソーメンはすぐ煮えるので良い。とくにコメントはない。

アラのアラだからほとんど残飯である。昨日の残りを食う。アラというものがすでに余り物と言うか残り物なのだから、その残りだから、本格的な残り物であるということだ。

イカのサラダとキャベツのスパゲティ。前日の夜にこれを食べようとスパゲティの具だけ炒めて、あとで麺をゆでようと思ったのだが、半端な時間だったので食べ損ねた。そこで翌日の昼に麺を茹でて食った。ちゃんと作ったから豪勢である。

大きな海苔のソーメンと味噌汁の残り。前日との区別がつかなくてブログを見直した。米がソーメンになり、味噌汁の位置が逆になっている、小さな変化が大きな一歩である。

味噌汁の残りと海苔のご飯。この海苔があるとないとでは大きな違いがある。海苔には感謝をしたい。

海苔ソウメン。シンプルすぎて書くことがない。腹が減ってたのでうまかった。

前日の残りの鳥の煮物に油揚げを追加したもの。名付けて、ニワトリご飯。食うと皇居を100回走り回ってから死ぬ!

油揚げに隠れて見えないが豪華エビのかきあげご飯。スーパーの総菜だから豪華だ。とうぜん、スーパー豪華と言うことである。

カレーの翌日はやはりカレー。今回は福神漬けまであるから豪華だ。しかも、カレー用だ。カレー用は一般用に比べて黄色い。なぜかはわからない。カレーだから黄色か?

横に長い。レバーの味噌汁ご飯。身体の血を増やすのには良いと思う。

茹でたチンゲン菜とツナとご飯。さいきん、世界的な規模で見ると『ツナ』と呼ばれている缶詰のほとんどがカツオである、という、かなりどうでもいいニュースが頭から離れない。これはマグロ。