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久しぶりに不味そう飯の王道を行く一品。アブラアゲをちぎって醤油とマヨネーズをかけたもの。キツネなら大喜び。

100均のミートソースをかけたスパゲティと水。場末の喫茶店をほうふつとさせる逸品。コーヒーじゃなくて水というのが喫茶店とは違うところ。せんじつ、新代田の平凡な喫茶店に入ったところ、ほんとうにレトルトのミートソースのかかったスパゲティが出て来て驚いた。いつも食べてるのとすんぶんたがわず同じ味なのでわかった。 とても気に入った。

カツ丼をオカズにご飯を食べるという肉プレイ。スーパーツカサでハーフカツ丼が半額になっていて、なんと150円!これは買うしかない。ハーフのハーフだからクォーターカツ丼である。

トーストにバターを塗って砂糖をかけたもの。これもいつも食ってる気がするな。パンを焼いただけ立派だ。すでに気が付いてる方もいるだろうが、お皿が昼間のケチャップスパゲティのまま、洗っていない。これは「モッタイナイ」というノーベル平和賞をとった考え方に基づいている。ノーベル平和な俺。

とろけるチーズのスパゲティ、ケチャップがけ。どう見てもオードリー・ヘップバーンをほうふつとさせるイタリア料理である。そういえば、昔の札幌の大通り商店街のキャッチコピーが「オードオリ・ヘップバーンみたい♪」だった。死ぬかと思った。

激安納豆の謎。フーディアムで47円でどんな仕掛けかというタレとカラシを入れないので安いと言う。そういえば昔はバブル景気という言葉があった気がするが、あれはどこの国の話だったろうか。限界を超えて貧しくなって行く日本。こういう時は橋下みたいのが出て来やすいんだな。慎太郎の先が短くて良かった。

チーズをトッピングしたトマトカレー。フライパンで炒め物のような感じで水分を少なめに作ってみた。ひと味違って、うまい。

カップ焼きそば。これはちょっとすごい!なにかというと、ソースが粉なのだ。生麺の焼きそばの粉ソースは完成した感のある定番だが、カップ焼きそばは液体ソースだった。やっぱり、カップも粉ソースだよな、という新製品なのだろう。意外な盲点。でも、なぜ普及しないのか訳が分かった。溶けにくいのだw。

パンにバターを塗って砂糖を付けたもの。コメントに困るものというのがあるな。見ての通りのものだ、と言うしかない。しいて言うなら、焼かないのか?ぐらいだ。砂糖壷をこのあと、洗った。えらいでしょう。

缶詰のカットトマトを乗せてケチャップをかけただけのスパゲティー。昔はこういうのばかり食っていた気がするな。イタリア料理である。

ケチャップと油揚げのパスタ。”ちょっとシュールなウルトラQ”

イカのトマト煮込み。オリーブオイルとニンニクとトウガラシとニンニクなどで味付け、ちょっと地中海な感じか。

ブリ大根ご飯。見ての通り、昨日の残り物だな。とても和食っぽい。

訂正ご飯。先日に作った焼きそば入り野菜炒めだが、野菜の量が多いのに焼きそばソースの粉を一人前しか入れなかったので味がなかった。そこで翌朝である今朝は、そこに焼きそばの粉をふりかけてみた。つまり焼きそばを訂正したわけである。訂正ご飯だな。

さて、これはなにかな。どうやら、前日の残りのモツと野菜を適当に煮込んだやつの残りに、焼きそばの麺を入れたものらしい。すっかり、食ったことも忘れていた。

安定の納豆ご飯。オカメ納豆。さりげなく海苔があるところもアピールしてみた。

納豆キュウリご飯。これも切ったらもうちょっと食い物らしくなると思うけどな。やらないけど。カブトムシなら大喜び。

残り物。残り物としか言えんな。味噌汁の残りとサンマの断片と海苔。とくにコメントはない。

安定の納豆モヤシパスタ。これを同じものを何百回食べていることだろうか。つまり、人生の友。連れ合い。いやな友だな。

カレーの翌日はやはりカレーであるという。それとワイルドなキューリサラダ。というか、ただのキューリ。キリギリスなら大喜び。